2010年09月03日

消費生活センター

私を担当していた相談員というのは・・・

何だかテンションの上がり下がりが比較的激しい人

って感じましたね。(電話のやり取りから)

つまり相談する側にとってみればやっぱり不安よね。

結局、相手側の支払いが分割になってしまって、最後の最後になって

「う~ん。多分、払ってくれると思いますよ〜。まっ、ひょっとしたら滞ることもあるかもしれませんが・・・。

今後(先)の事は、誰にも判りませんから〜。」

問題が一つ片付いたから肩の荷が下りた?って、具合からなんでしょうけれど・・・。

それじゃあ困んだよ!!

前回の時に言って居たことと180度違うしね・・・。

あん時、何を相手方に電話してくれようとしたのかしら・・・。

未熟な相談員も居るのを今回の事で実感したわ。

公的機関の対応の不味さは「子どもへの虐待」に現れているものね。

最悪の結果となってから記者会見で言い訳しているもの。

センターを全面的に頼るのは間違いだね!

自分の身は自分で守らないとね。


posted by みち at 11:00| 香川 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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